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このサイトは吉田兼好の徒然草の超訳です。

徒然草は教科書に載っていたり、テストに出たりするのでさぞかし立派な人が書いた立派な本なのであろうとついつい思ってしまいます。しかし、徒然草は「立派な書物」としてではなく、寝っ転がってあるあるネタで笑うような読み方の方が楽しめます。

所詮は吉田兼好が「つれづれなるままに」書いた随筆です。吉田兼好が今の世に生まれていたらブログに書き散らしたであろうと言うことで、このよしだのひまつぶしぶろぐを書いてみました。

吉田兼好の歯に衣着せぬ物言いから、もう一枚衣をはぎ取ってみたので楽しんでいただけたら幸いです。「露出度が高すぎてけしからん!」と感じる方もいらっしゃるでしょうが、苦情は吉田兼好が受け付けます。

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