更新履歴: 2008年12月アーカイブ

トップページ」の「今月の受け」を2009年1月分に更新しました。

本講座はパソコン初心者(インターネットでうちのサイトが見られる程度の人)を対象に作った講座です。

パソコン操作の部分は全ての部分で図解をして、読者が困惑する部分を最小限に減らすようにつくっていきます。

現在、パソコンの画面はVistaのものしか用意できておりませんが、今年中にXPの画面を追加していく予定です。

また、より分かりやすい表現が見つかれば随時更新していきます。

ダウンロードは楽譜ページからどうぞ。

初の紅魔郷楽譜です。

受けの手筋100(+α)」に「移動合い」を追加しました。
やっと美濃囲いの組み方の第1ルートが終わりましたので、1度に通して見られるよう、「玉の囲い大事典」の「美濃囲い」に「美濃囲い ▲6八飛 オーソドックスな組み方1」を作成しました。
ottfoekstの『四間飛車』研究室」に「対居飛穴 端歩威圧作戦 -15(仮)- 振り飛車側の攻めの形(1)-6」、「対居飛穴 端歩威圧作戦 -16(仮)- 振り飛車側の攻めの形(1)-7(Java注意)」を追加しました。 今回の更新でこの棋譜が終わりました。管理人のミスにより、順番が変になっていたので、時期を見て時系列を変えると思います。
将棋の基本」に「駒を打つ」を追加しました。 現在「将棋のルール」の順番について検討中で、以後変更することがあるかもしれませんがご了承ください。

負の数同士を掛け合わせると、積は正になる。この事実は大学の数学で勉強するかもしれません。

大学で勉強するは言っても、証明自体は中学生でも理解出来ますし、もしかすると自力で思いつく人もいるかもしれません。

今回は、そんな大学数学の証明でも因数分解を根拠に思いつくことが出来ると言うことを解説してみました。

重箱の隅をつつくようなしつこい研究のPIMSS

感覚でしか分かっていないところ、理論では分かっているけれども感覚では納得出来ないところの撲滅を目指します。

受け将棋研究室」トップページのメニューを左に移動させました。

人気ページや現在作成中のページを上に配置したのでたぶん使いづらいことはないと思うのですがいかがでしょうか。

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