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    <title><![CDATA[∀ε>0,∃N∈N s.t.[n≥N⇒|blog_n-0|&lt;ε]]]></title>
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    <updated>2008-11-30T09:01:02Z</updated>
    <subtitle>日に日に零に近づいていくブログ</subtitle>
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    <title>タケピーさんが重症です......。</title>
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    <published>2008-11-29T08:17:21Z</published>
    <updated>2008-11-30T09:01:02Z</updated>

    <summary>severe-injury.midi タケピーさんに作曲して貰いました。その結果...</summary>
    <author>
        <name>Celt</name>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-file" style="display: inline;"><a href="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/11/29/severe-injury/severe-injury.midi">severe-injury.midi</a></span>
<p>タケピーさんに作曲して貰いました。その結果がこれだよ！（カオス注意かも？）</p>]]>
        <![CDATA[<p>以下タケピーのコメント</p>
<blockquote>
<p>曲について</p>

<p>プレゼントフォーCelt氏 byタケピー
</p>
<p>タケピーの作曲した作品2本目です。1本目は黒歴史化しておりますゆえ。この曲も黒歴史化したいんですけどね...。</p>
<p>編成、コンセプト及び一部のリズムをCelt氏にいただき、また、インスピレーションも色々与えていただいたのでプレゼントさせていただきます
（Celt訳：とてもカオスになったので、カオス廃棄場で有名なこのブログに投棄します）
</p>
<p>さて、この曲のコンセプトですが、タケピーは東方中毒だということで
</p>
<p>しばらく東方をやってなくて気分的に病気→PC立ち上げて東方ｗｋｔｋ→東方スタート、うひょー!!ｗｗｗ
</p>
<p>という感じです。ここからしてCeltが悪いです。
</p>
<p>最初の病気のところとかやばすぎます、死んでます、人として。自分で作っておいてなんですが、前半は聞きすぎると鬱になりそうです、俺が
</p>
<p>で、Vista起動ですね。音はちゃんととってないので、変です
</p>
<p>立ち上がってからはｗｋｔｋ感を出そうとしたのですが、どうにも方向性が違う気がします...orz
</p>
<p>小ネタですが、東方のアイコンをダブルクリックするの、一回ミスってます
</p>
<p>ロード時間の表現はどうしようもなかったのでこんな感じに。酷い出来だね。これは全てCeltの無茶ぶりのせいです。
</p>
<p>東方に入ってからは、ZUN氏をリスペクトする感じで作ってみました、構成的に。とにかく弾幕避けて楽しんでるイメージの中で作りましたｗてか、一部ネイティブフェイスと同じようなのがあるのは、意図したわけではなくこうしたらいいかな、と思ったのを実行したら偶然一致しただけです
</p>
<p>あと、最後の方コード進行がおかしくて正直すまんかった......でもこれも朝の５時まで作らせ続けたCeltのせいなんだ......
</p>
<p>何を言いたかったのかというとすべてCeltのせい、終わり
</p></blockquote>
<p>注：一部Celtが勝手に大幅に改変してあります。</p>

<p>そして以下Celtの無茶ぶり集（なぜか記録がなかったので思い出し）</p>
<blockquote>
<p>●コンセプト：東方を長い間していなくて今にも病気になりそうな心。<br />
しかし、パソコンの電源を入れ東方を始めた瞬間心は晴れ気は踊るのであった。</p>
</blockquote>
<blockquote>
<p>●二小節に一回変調で。人形裁判のごとく。←却下されました</p>
</blockquote>
<blockquote>
<p>●17/16拍子とかやってほしかったけど...（略）←却下されました</p>
</blockquote>
<blockquote>
<p>●コンセプト：パソコンに電源を入れてはやる気持ちを抑えきれない。
焦りすぎて、東方のアイコンのダブルクリックに失敗し......やっとの思い出起動することができた。</p>
</blockquote>
<p>↑これに関してはあまりに神だと思う。</p>
<blockquote>
<p>●ゲームのロード中の表現：右手が休符でロード中の無音を表して、左手で押さえきれない鼓動を表現するんだ！</p>
</blockquote>
<p>↑ごめんね。僕も無茶ぶりだと思う。</p>
<blockquote>
<p>●起動した後はＺＵＮで！</p>
</blockquote>
<blockquote>
<p>●ここの続きは</p>
<p>ぱーぱぱぱぱーぱーぱーぱー　ぱーぱぱぱぱーぱぱー</p>
<p>どーーん　どーーん</p>
<p>って感じで</p>
</blockquote>
<p>これで本当に「ぱーぱぱぱぱーぱーぱーぱーぱーぱぱぱぱーぱぱー　どーーん　どーーん」になるからすごいと思うよ。</p>

<p>以下Celtが勝手に曲の解説をしてみた。（タケピーに聞いてないので全部嘘です）</p>
<dl>
<dt>●第1楽章：重症（始めから１分まで）</dt>
<dd>曲名のタイトルともなっている楽章です。文字通り重症です。この楽章では、タケピーが最後に東方をしてから２週間後から１ヶ月後までの気持ちの変化を表しています。東方をしなくなっていくことで段々と心の一部分が欠けていくタケピー。どんどん気分がおかしくなり、体調まで悪くなってしまいました。この楽章の最後では遂に倒れてしまいます。みなさんもこの曲を聴くことでタケピーと同じように気持ち悪くなることが出来ると思います。</dd>
<dt>●第2楽章：起動（１分から１分１０秒まで）</dt>
<dd>Vistaの起動音ですね。ちなみに起動とかいて「きぼう（希望）」と読みます。命からがらパソコンに電源を入れることが出来たタケピーの気持ちが手に取るように分かります。ちなみに、この章はオーケストラ編成でも実際のvistaの起動音を流されることも多いようです。</dd>
<dt>●第3楽章：焦燥（１分１０秒から１分５２秒）</dt>
<dd>パソコンの起動に成功したタケピーは東方をする前から気分が高揚してきます。この辺から曲調は一転してとても明るいものとなっています。この部分を聞くときは左手で小節をふるわせながら右手マウスを握るのがマナーです。（劇場で聞く場合は隣の人のこぶしを握ります。一番右端の人は両手とも小節か、肘掛けを握ります。）この曲一番の聞き所がやってきました。さて、落ち着いて。気分を落ち着かせて東方のアイコンをダブルクリック！！　しかし焦りのあまりマウスがぶれてダブルクリックに失敗します。落ち着いて落ち着いて...両手を胸に当てて深呼吸をします。さて、それでは気を取り直して......。今度はおちついて再びダブルクリック！　どうやら起動に成功したようです！</dd>
<dt>●第4楽章：祈祷（１分５２秒から２分）</dt>
<dd>少女祈祷中です。ここでは左手で様々な物を表現しています。一つ目は胸の押さえきれない鼓動。二つ目はShiftボタンとZボタンをタイミング押す練習（キーボード＋花映塚のみ）。三つ目は待ち遠しくて、左手が遊んでしまう様子（「キーボード＋花英塚」以外）。</dd>
<dt>●第4楽章：東方（２分から最後まで）</dt>
<dd>ケロちゃんとの対戦です！　どうやらタケピーは風神録を起動していたみたいです。東方を通してZUNと一体になっていくタケピーの心。軽快によけていくタケピー。抱え落ちするタケピー。スペルカードを時間切れしてしまったタケピー。そして、ボスを倒したタケピー。そんなタケピーの人生が全てこの楽章に込められています。ぱーぱぱぱぱーぱーぱーぱーぱーぱぱぱぱーぱぱー　どーーん　どーーん。</dd>
</dl>
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    </content>
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    <title>タケピーの楽譜ページの英語版作ってみました。</title>
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    <published>2008-11-29T08:08:35Z</published>
    <updated>2008-11-30T09:02:15Z</updated>

    <summary>タケピーの楽譜ページの英語版をつくってみました。事実上英語版ぺたんこの最初のコン...</summary>
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        <name>Celt</name>
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        <![CDATA[<p><a href="http://members.petanko.org/2/aritakepi/">タケピー</a>の<a href="http://members.petanko.org/2/aritakepi/exposure/score.html">楽譜ページ</a>の<a href="http://members.petanko.org/2/aritakepi/en/exposure/score.html">英語版</a>をつくってみました。事実上<a href="http://petanko.org/index.en">英語版ぺたんこ</a>の最初のコンテンツとなります。まあ、<a href="http://petanko.org/Forum/?language=english-utf8">フォーラム</a>とかは利用出来たけれども。</p>
<p>そんでもってせっかくなので、講座用の例に使えそうなHTMLに一新して、スタイルシートもぺたんこの基準に合うようにぱーっと変えておきましたとさ。勝手にごめんね。</p>
<p>その結果訳に2時間程度かかったのに対して、リフォームに（他のことと並行しながら）４時間ぐらいかかった気がしますが気にしない気にしない。</p>
<p>あと、Web拍手は押したら日本語のページに飛んでいって、いじめな気がしたので撤去しておきました。ここのみなさんは拍手したくてうずうずしているでしょうが、それは<a href="http://members.petanko.org/2/aritakepi/exposure/score.html">日本語版楽譜ページ</a>でどうぞ。</p>
<p>まあ、大体そんな感じです。あと、一応英語版ページは僕が勝手に作ってるだけで、管理は僕となってるので、誤訳とか発見した人はここのコメントとかそこらへんに書き殴ってください。一部を除いて遂行はしておりません</p>

<p>～一部がんばった訳～</p>
<dl>
<dt>東方妖々夢 → Strange and Bewitching Dream</dt>
<dd>日本人でも意味不明。Bewitchingは<a href="http://touhou.wikia.com/wiki/Touhou_Wiki">Touhou Wiki</a>からとってきて、Strangeを勝手に足してみた。</dd>
<dt>東方靈異伝 → meaning Another Legend of Spirits</dt>
<dd>またもや謎。異論は認める。</dd>
<dt>妖精燦々として→ Sunny Fairy</dt>
<dd>妖精燦々としては太陽の妖精サニーフェアリーのテーマ。というわけで、燦々（さんさん）はsunの洒落でしょう。</dd>
<dt>東方三月精 → Three Fairies: sun fairy, moon fairy, and star fairy</dt>
<dd>一応「3匹の妖精」がいて、三→sun→太陽、月、精→星の言葉がかかってるってことは入れておきたかったんだ...</dd>
</dl>
]]>
        
    </content>
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    <title>定義語リストと見出しとの使い分けをわざわざ分かりにくくまとめてみた。</title>
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    <published>2008-11-21T16:19:08Z</published>
    <updated>2008-11-21T16:29:53Z</updated>

    <summary>注意：この文章は一般の人（＝Ｃｅｌｔ以外の人）が読むと体に害をきたす恐れが有りま...</summary>
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        <name>Celt</name>
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        <![CDATA[注意：この文章は一般の人（＝Ｃｅｌｔ以外の人）が読むと体に害をきたす恐れが有ります。この文章を読んで頭痛、目眩、吐き気その他体調不良が現れた場合は直ちに読むのを中止し、好きな漫画でも読んで忘れてください。<br />定義語リスト（ここではdefinition listの訳）は辞書的に「有る単語の意味を書くとき」に使われるのが本来の役割なのでしょうが、その意味が大分拡張されて色々な内容に使うことができます。（そのうち講座で書くかも）<br /><br />ですが、そうなると、見出し（ここではheadingの訳）と定義語リストとの使い分けを考えないといけなくなりました。それもいずれ講座で開設しようかなあ、と思ったので、自分のためにそれぞれの役割を明確にしたものを作っておきました。<br /><br />Celtが自分で見る用です。分かりやすく説明する用のは多分いつか公開すると思うので、多分読まないほうが良いと思います。<br />]]>
        <![CDATA[定義語リストを使用するのが適当である条件：ある対象A_i（i=1,2,3,...,n）が存在して、その一部分A_j,A_(j+1),...,A_(j+k)（1≦j≦j+k≦n）について記述した詳細d_k(A_j,A_(j+1),...,A_(j+k))（k∈N）が存在するとき、この内容を定義語リストで表す。<br /><br />例1：<br />たけし：おはよう<br />たける：寒いね<br />たけゆ（ｒｙ：１１月だからね<br />たける：もうすぐ１２月だね<br />たけし：今年は２０人くらいサンタさん凍え死にそうだよね<br />たけゆ（ｒｙ：大丈夫だよ、サンタさんはその道のプロだから。<br />たける：なんたってグリーンランド国際サンタクロース協会公認だもんね。<br /><br />発言者という対象A_i（i=1,2,3,...,7）が存在して、それぞれについて記述した詳細d_1(Aj)が存在しているから、定義語リストが適当。<br /><br />例2:<br />デスクトップパソコンの特徴:<br />・安い！<br />・高性能！<br />・でかい<br />・重い<br />ラップトップパソコンの特徴：<br />・高い<br />・高性能とは言えない事がしばしばある<br />・小さい<br />・軽い<br /><br />パソコンの種類という対象A_1,A_2が存在して、それぞれについて記述した詳細d_k(A_i)（i=1,2。j=1,2,3,4）が存在しているので定義語リストが適当。<br /><br />例3:<br />北極の特徴、南極の特徴：<br />・どっちも寒い<br />赤道下の特徴：<br />・暑い<br /><br />有る対象A_1=(北極の特徴),A_2=(南極の特徴),A_3=(赤道下の特徴)が存在して、その一部分A_1,A_2について記述した詳細d_1(A_1,A_2)=(どっちも寒い)と、A_3について記述した詳細d_1(A_3)=(暑い)が存在するから、定義語リストが適当。<br /><br /><br />見出しを使用するのが適当である条件：文章Dについて、このDを内容により分割したd_i∈D（i=1,2,3...n）を考える（d_iの並べ替えは不可）。このうち連続するd_j,d_(j+1)...d_(j+k)をより大きな内容のまとまりにより分類することがき、その内容を短い言葉H（d_j,d_(j+1)...d_(j+k)）で説明できるときH（d_j,d_(j+1)...d_(j+k)）は{d_j,d_(j+1)...d_(j+k)}についての見出しとして適当である。<br /><br />この条件から、次の定理が導かれる<br />定理：<br />対象A_i（i=1,2,3,...,n）とそれに関する記述d_k(A_j,A_(j+1),...,A_(j+k))（k∈N）が存在が存在する条件下で、<br />1.「A_iについて定義語リストが適当である⇒A_i（i=1,2,3,...,n）部分を隠すと意味が通じない」<br />2.「A_iについて見出しが適当である⇒A_i（i=1,2,3,...,n）部分を隠すと意味が通じる」]]>
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    <title>4丁目のぺ田中さん。</title>
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    <published>2008-11-14T16:19:24Z</published>
    <updated>2008-11-14T17:11:52Z</updated>

    <summary>にらめっこしましょあっぷっぷ...</summary>
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        <name>Celt</name>
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    <category term="ホラー" label="ホラー" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="笑ったら負け" label="笑ったら負け" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://members.petanko.org/weblog/Celt/">
        <![CDATA[<div align="center">にらめっこしましょ<br /><a href="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/11/4.html#more">あっぷっぷ</a><br /></div>]]>
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/11/15/warattaramake.jpg"><img alt="warattaramake.jpg" src="http://members.petanko.org/weblog/Celt/assets_c/2008/11/warattaramake-thumb-240x368.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="240" height="368" /></a></span>
<p>四丁目のぺ田中さん......それはぺたんこに古くから伝わる都市伝説。</p>
<p>――四丁目にはさ......出るらしいよ。ぺ田中さん――</p>
<p>――会ったら「にらめっこしましょあっぷっぷ」って言われるの――</p>
<p>――それで、笑ってしまったら、ぺ田中さんの手料理食べないと帰してくれないんだって――</p>
<hr />
<p>これは俺が子供の頃――えーと、中学校の頃の話なんだけどさ。夜の１０時半ごろかな、塾の帰りにそこの４丁目の自動販売機でジュース買ってたんだってさ。</p><p>そしたらさ、突然背筋がぞっとしてさ......、後ろに何かが居るってのは分かってるんだけど振り返るに振り返れなかったんだってさ。ジュースもう買ってるのに、取り出せないまま硬直してたんだけど...長かった用に感じたって言ってたけど多分３秒ぐらいしかたってないんだわな。後ろから声が聞こえて来たんだって...</p>
<p>「にーらめっこしーましょー、あっぷっぷ」</p>
<p>いや、もちろんそんな訳分からんやつと関わりたくないやん？　だから、もちろんそいつもすぐ逃げだそうと思ったんだけどさ......。</p>
<p>映っちゃってたんだって......自動販売機のガラスに......。</p>
<p>そんでさ、その顔が面白いの何のって、笑わずには居られないらしいんだよ、これが。</p>
<p>それで......実はここから先は話聞けなかったんだよな。ここまで話したらそいつ思い出し笑いでまた呼吸困難になっちゃってさ......。そのまま再入院。それ以来会ってないんだけど、今頃元気してんのかねぇ......。</p>
<p>だから、そいつが朝道ばたで呼吸困難になって笑ってるところを発見されるまでの出来事は何にも分かってないんだけど......。</p>
<p>ここからは俺の推測なんだけどさ。きっとあいつ、ぺ田中さんの家に連れて行かれて手料理食べさせられたんだ。そんで一晩ぺ田中さんの顔を見ながら手料理を食べさせられて......ついに笑い続けるのを我慢できなくなって......。</p>
<hr>
<p>そういう絵。</p>]]>
    </content>
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    <title>神降臨</title>
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    <published>2008-11-10T08:50:29Z</published>
    <updated>2008-11-12T10:27:40Z</updated>

    <summary>タケピーさんとこの楽譜ページ今日タケピーさんが緑眼のジェラシーの楽譜を公開しまし...</summary>
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        <![CDATA[<ul><li><a href="http://members.petanko.org/2/aritakepi/exposure/score.html">タケピーさんとこの楽譜ページ</a><br /></li></ul>今日タケピーさんが緑眼のジェラシーの楽譜を公開しました。<br />相変わらずの神ですね。<br />その他妖精燦々としてとか、永遠の巫女とか、幽霊楽団とかの東方のピアノアレンジ譜とmidiがあるので弾きたい人聴きたい人はぜひ。<br /> ]]>
        と、久しぶりに自重した記事を書いてみるテスト。
    </content>
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    <title>右から３番目が僕</title>
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    <published>2008-11-09T08:41:18Z</published>
    <updated>2008-11-09T09:14:11Z</updated>

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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="in_dark.jpg" src="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/11/09/%E9%87%91%E8%89%B2%E3%81%AB%E5%85%89%E3%82%8B%E9%97%87%E3%81%AE%E4%B8%AD%E3%81%AE%E7%A8%B2%E7%A9%82.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="424" height="424" /></span><div><br /></div>]]>
        もちろん意味なぞ気にしたら負けです。
    </content>
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    <title>紅葉</title>
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    <published>2008-11-07T12:34:32Z</published>
    <updated>2008-11-09T09:13:35Z</updated>

    <summary> ...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="momiji.jpg" src="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/11/07/momiji.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="424" height="424" /></span> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[「もみじ」でも「こうよう」でもいいんですが。<br />最近毒の強すぎる絵ばっか並んでたので、毒抜きがしてみたかった。<br />あと、秋っぽいのを描いておきたかった。<br />きっと紅葉も２０ｋｍ離れたとこから見たらこんな感じにちがいない。<br />]]>
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    <title>したっぱ</title>
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    <published>2008-11-06T15:18:58Z</published>
    <updated>2008-11-09T09:12:44Z</updated>

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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="したっぱ.png" src="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/11/07/%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%B1.png" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="539" height="560" /></span>]]>
        <![CDATA[<a class="info" href="http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4091255310/petanko-22/ref=nosim" target="_blank">かってに改蔵</a>のしたっぱを描いてみました。<br />したっぱだけ描いたら背景が手抜きだと<a href="http://members.petanko.org/2/aritakepi/">タケピー</a>に怒られたので、したっぱにふさわしそうな背景も描いてみました。<br /><br />追記：なんかみぎのほう切れちゃったので、<a href="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/11/07/%E3%81%97%E3%81%9F%E3%81%A3%E3%81%B1.png">画像への直接なリンク</a>はっておきます。<br />]]>
    </content>
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    <title>血の色に染まった右手</title>
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    <published>2008-11-01T07:30:12Z</published>
    <updated>2008-11-01T07:41:29Z</updated>

    <summary>赤い汚れ洗っても洗っても落ちない水道に流せない汚れ金属のへらでそぎ落としたら手が...</summary>
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        <![CDATA[赤い汚れ<br />洗っても洗っても落ちない<br /><br />水道に流せない汚れ<br /><br />金属のへらでそぎ落としたら<br />手が黄色に染まったよ<br /><br />洗っても洗っても取れない手の染み<br />お酢を使うと赤くなる<br />]]>
        
    </content>
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    <title>OpenOffice.org 3.0リリース</title>
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    <published>2008-10-17T17:25:57Z</published>
    <updated>2008-10-17T17:26:51Z</updated>

    <summary> Openoffice.org 3.0が正式リリースされましたね。 今回の更新で...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://members.petanko.org/weblog/Celt/">
        <![CDATA[ <p>Openoffice.org 3.0が正式リリースされましたね。
</p><p>今回の更新でMS office 2007のファイルも開けるようになって嬉しい限りです。
</p><p>あと、PDFの直接編集や使ったことは有りませんがExcellのVBAをサポートするといったことが更新内容です。
</p><p>というか、ごちゃごちゃいじってる間にOpenoffice2.xがインストール出来なくなってしまったのが、3.0でインストール出来るようになったのが一番嬉しいかったりします。
</p><p>ダウンロードは<a href="http://ja.openoffice.org/">公式サイト</a>だとか、他には日本語での利用に最適化された<a href="http://waooo.sourceforge.jp/">waooo</a>だとか。VBAにかなり互換性の高い<a href="http://go-oo.org/">Go-oo</a>、それにIBMの<a href="http://www.forest.impress.co.jp/article/2008/06/03/lotussymphony1.html">Lotus Symphony</a>なんかが無料で手に入るOpenOffice系列では有名ですかね。
</p><p>使ってみた感想ですが、起動も速くなったし、細かい操作性もよくなって良い感じです。
</p><p>↓Openofficeの感想とか
</p><ul>
<li><a href="http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0810/17/news023.html">ITmedia</a></li>
<li><a href="http://journal.mycom.co.jp/special/2008/ooo3/">マイコミジャーナル</a></li>
</ul>
<p>ただ、OpenOfficeは画像やらテンプレートやらが少ないので、自分で素材をインストールしたほうがいいですね。
</p><ul>
<li><a href="http://bd.tank.jp/openoffice/extension/sozaiooo.html">素材OOo拡張機能</a></li>
</ul>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>[未完成版]ウェブサイト（ホームページ）作成講座4-3</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/09/4-3.html" />
    <id>tag:members.petanko.org,2008:/weblog/Celt//1.1130</id>

    <published>2008-09-28T10:04:32Z</published>
    <updated>2008-09-28T10:27:42Z</updated>

    <summary>この講座で、このページに初めて来られた方へ。本講座の目次があります。  画像を入...</summary>
    <author>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://members.petanko.org/weblog/Celt/">
        <![CDATA[<p>この講座で、このページに初めて来られた方へ。<a href="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/09/post-109.html">本講座の目次</a>があります。 </p>
<h3>画像を入れてみよう！</h3>
<p>今回は画像を挿入してみましょう。</p>
<p>今回は前回の続きですので、前回アップロードしたファイルを用意してください。</p>
<ul>
<li><a href="http://petanko.org/Forum/index.php?action=dlattach;topic=27.0;attach=131">親子丼の画像</a></li>
</ul>
<p>そして、この画像ファイルをダウンロードします。右クリックして保存を押せば出来ます。</p>
<p>できたら、このファイルを「ウェブサイト作成講座」フォルダに保存するんですが、後々ファイルが増えてくると困るので画像と文書を分けて保存するようにしましょうか。</p>
<p>「ウェブサイト作成講座」フォルダの中に「images」というフォルダを作ってください。</p>
<p>その中に今ダウンロードしたoyakodon.jpgをぽいぽいっと放り込んでください。[基本ファイル操作編を後々開講予定]</p>
<p>それではreciepe1.htmlに、この完成した親子丼の写真を入れてみたいとおもいます。</p>
<p>いきなり画像挿入のタグを書いてしまいましょう。</p>
<pre><code>&lt;img&nbsp;src="images/oyakodon.jpg"&nbsp;alt="親子丼のできあがりの画像" <br />width="90"&nbsp;height="120"&gt;</code>
</pre>
<p>このタグを見て次の２つの事を疑問に思った人はもう既にHTML一級建築士です。</p>
<ul>
<li>あれ、開始タグだけなの？　終了タグは？</li>
<li>このimgってのはブロックレベル要素なの？　それともインライン要素なの？</li>
</ul>
<p>とりあえず、この辺りの疑問から解説していきましょう。</p>
<p>まず、imgタグですが、これは開始タグだけ書きます。気持ち悪いですね。まあ、<code>&lt;/img&gt;</code>を省略しているって考えで間違ってないです。img要素は画像を表してるだけなので、それで囲む文字列は存在しませんからね。こんな感じでタグで囲む部分が存在しないから、開始タグだけ書く要素を空要素（からようそ）といいます。本来タグで囲むはずである部分が空（から）なので空要素です。</p>
<p>次に、img要素がブロックレベル要素かインライン要素かということに関しては、これはインライン要素です。ですから、実際にHTMLに書くときは</p>
<pre><code>&lt;p&gt;&lt;img&nbsp;src="images/oyakodon.jpg"&nbsp;alt="親子丼のできあがりの画像" <br />width="90"&nbsp;height="120"&gt;&lt;/p&gt;</code>
</pre>
<p>こんな漢字で適当なブロックレベル要素に含めてやる必要があります。</p>
<p>今回は画像を段落として使いましたが、画像を並べて箇条書きにしたい場合なんかは</p>
<pre><code>&lt;ul&gt;
&nbsp;&lt;li&gt;&lt;img&nbsp;src="images/oyakodon.jpg"&nbsp;alt="親子丼のできあがりの画像" <br />width="90"&nbsp;height="120"&gt;&lt;li&gt;
&lt;/ul&gt;</code>
</pre>
<p>とすれば良いです。まあ、迷ったときはp要素でいいでしょう。</p>

<h3>img要素の属性の解説</h3>
<p>いよいよ、img要素の属性についてです。このうちalt属性ですが、これは絶対に書かなくてはいけない重要な属性なんですけれれども、説明が長くなるので最後に紹介します。</p>
<h4>src属性</h4>
<p>src属性は表示させる画像がどこにあるのかを指定します。src属性を書いておかないと、パソコンはどの画像を表示させていいか分からなくなっちゃうので必ず書いておかないといけません。</p>
<p>今回の例でいうと<code>src="images/oyakodon.jpg"</code>と、src属性の値が<code>images/oyakodon.jpg</code>となっていますね。</p>
<p>ここでの「/」は「～フォルダの」という意味です。今回「oyakocon.jpg」を「images」フォルダに入れたので「imagesフォルダのoyakodon.jpg」という画像を挿入してますよ、と言ってるわけです。忘れず書くようにしましょう。</p>
<p>また、リンクのときもそうだったんですが、他のサイトの画像を表示させたいときはsrc属性の値にURIを入れるといいです。Petanko.orgのバナーだったら</p>
<pre><code>&lt;img&nbsp;src="http://shed.petanko.org/banner/banner1.png" <br />alt="Petanko.org"&nbsp;width="88"&nbsp;height="31"&gt;</code>
</pre>
<p>こんな感じですね。さり気なくsrcの属性値以外のところも色々変わってますけど、後で説明しますので今は気にしない気にしない。</p>
<p>そんでもって、これはHTML自体とは関係ないのですが、他の人が作った画像や他のサイトの画像をこのように自分のサイトで表示させること（一般的には直（「じか」もしくは「ちょく」）リンクと呼ばれています）はマナー違反や場合によっては法律違反（具体的には著作権法違反）になり得ます。</p>
<p>ほとんどのサイトさんでバナー意外のが画像ははしたらダメよという方針をとっています。Petanko.orgでもバナー意外の画像は他のサイトからは表示出来ないように設定しています。</p>
<p>中にはバナーも直リンクしないように書いているサイトさんもありますが、この場合はバナーを保存して（右クリックでできます）自分のウェブサイトのフォルダに入れて利用してくださいということです。</p>
<p>直リンクしてもいいよとも、直リンクしたらだめとも書いてないサイトのバナーはどうすればいいかということは、ケースバイケースで分かりませんね。保存しておけば安全ということに間違いはありませんが......。</p>
<h4>width属性とheight属性</h4>
<p>width属性の値にはその画像の幅の大きさを、height属性の値にはその画像の縦の大きさを書きます。画像ファイルにマウスを合わせた状態で右クリックして、「プロパティ」とかそういう感じの言葉を選べば見られます。手持ちのWindows Vistaでは「右クリック→プロパティ→「詳細」と書かれたウィンドウの上の方のタブ→「イメージ」で区分されたところの「幅」と「高さ」で見ることができます。</p>
<p>「大きさ88×31」みたいに書いてる場合もありますが、その場合、普通は「（幅）×（高さ）」という順番です。逆に書いてる場合はトラップです。</p>
<p>これらは出来る限り書いた方がいいのですが、どうしても分からなかったというような場合は書かなくても特に大きな問題はおきません。</p>
<p>また、ここに書く値は「表示させるときの大きさ」であって、元の画像の大きさと同じである必要はありません。実際にrecipe1.htmlに次のように書いて結果を見比べてみましょう。</p>
<pre><code>&lt;p&gt;&lt;img&nbsp;src="images/oyakodon.jpg"&nbsp;alt="親子丼のできあがりの画像" <br />width="90"&nbsp;height="120"&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;img&nbsp;src="images/oyakodon.jpg"&nbsp;alt="親子丼のできあがりの画像" <br />width="180"&nbsp;height="240"&gt;&lt;/p&gt;</code>
</pre>
<p>後のほうが幅も高さも２倍の大きさで表示されたことが分かるでしょう。</p>
<h4>alt属性</h4>
<p>alt属性はimg要素を使うときには必ず書く必要があります。これには画像が表示されない場合、代わりに表示される文字列を書いておきます。</p>
<p>画像が表示されない場合というのは、主に次のような場合を想定できます。</p>
<ul>
	<li>サーバ（ウェブサイトを見るときにアクセスする先のコンピュータ）が混雑していて画像をダウンロードできなかった。</li>
	<li>携帯電話などで画像を非表示にしている。</li>
	<li>視覚障碍者が音声読み上げソフトや、点字ソフトを使って読んでいる。</li>
</ul>
<p>こういう人が利用する情報だと言うことを考えて、内容を書かないと行けないところがaltの難しいところです。</p>
<p>実際色々な流派がありますので、この辺は自分のサイトの利用者層を考えて適当な書き方をすればいいと思います。代表的な例だけ挙げましょう。</p>
<h5>見出しに画像を使っている場合</h5>
<p><code>&lt;h1&gt;&lt;img&nbsp;（略）&gt;&lt;/h1&gt;</code>とすることで画像を見だしとして利用することができます。<a href="http://shougi.petanko.org/">受け将棋研究室</a>なんかがその例ですね。そのような場合はどんなaltの属性値をつければいいでしょうか。</p>
<p>これに「タイトル画像」なんて書いてしまうと、利用者はずっとそのページのタイトルすら分からないわけです。ですから、<code>alt="受け将棋研究室"</code>とタイトルそのものを代わりに利用出来るようにしておくのがいいわけです。</p>
<h5>「注意！」「注目！」などと書かれた画像を段落の最初に置いている場合</h5>
<p>これは<code>alt="注意："</code>等と書くのがいいかと思います。</p>
<h5>グラフの場合</h5>
<p>これは読みづらいことを覚悟の上で<code>alt="○○についてのグラフ。2000年:101件。2001年：96件。......"</code>と書いて行くしか無いと思います。</p>
<p>さて、それでは今回の場合はどうでしょうか？　写真の場合は文字で情報を伝えるのが難しいので一筋縄ではいかないんです。</p>
<dl>
<dt><code>alt=""</code></dt>
	<dd>本文に関係のない画像なんかは<code>alt=""</code>と書くことが一般的です。例えば、HTML的に好ましくない例ですが見出しの前後に飾りの画像をいれて居る場合なんかは、<code>alt="見出し用飾り"</code>なんて書かれても読みにくいだけですからね。今回の画像も「ええい、できあがり画像なんかただの飾りじゃい。無くても材料も作り方も必要事項は全部あるじゃないか」と思う方はaltの属性値が空になります。でもあんまりおすすめは出来ません。</dd>
<dt><code>alt="親子丼のできあがりの画像"</code></dt>
	<dd>HTMLの仕様書にも使われた形ですので、一番標準な書き方ではないかと思います。携帯とかで、画像が非表示にしてる人も画像の情報を読んで見たければダウンロードできるといった点がメリットです。ただ音声ブラウザの人には不完全な情報しか伝わらないかもしれませんね。</dd>
<dt><code>alt="おいしそうな親子丼ができました。"</code></dt>
	<dd>「この画像は一体何を表現したいんだろう？　そうだ、できあがった親子丼の美味しそうな様子を伝えたいんだ。」という発想に基づいて書かれたもの。音声読み上げのとき、違和感のない文章になるメリットがありますね。ただ、携帯で見た人は「なにこの画像？」って思ったり、冗長になるという問題があるかもしれません。</dd>
<dt><code>alt="親子丼のできあがりの画像：おいしそうな親子丼ができました。"</code></dt>
	<dd>じゃあ、どっちも書いちゃおうじゃないかという発想です。さっきの場合より更に冗長になるという問題がありますね。</dd>	
</dl>
<h4></h4>
<p>このくらいの知識あれば、割と自由に画像を入れられる事ができるのではないかと思います。また、</p>

<code>&lt;a&nbsp;href="http://petanko.org/"&nbsp;title="ウェブサイトPetanko.orgを参照"&gt;&lt;img&nbsp;src="http://shed.petanko.org/banner/banner1.png"&nbsp;alt="Petanko.org"&nbsp;width="88"&nbsp;height="31"&gt;&lt;/a&gt;</code>
<p>とすれば、画像から他のページにリンクを張ることも出来ます。このようなことをする場合、alt属性に適切な情報を入れて画像を見ることが出来ない人が迷わないように配慮する必要があるでしょう。また、この例のようにリンクのa要素にtitle属性を書いておくとリンク先について詳しい情報を記すことができるので利用すると便利になるかもしれません。</p>
]]>
        
    </content>
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    <title>[未完成版]ウェブサイト（ホームページ）作成講座4-1,2</title>
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    <published>2008-09-26T08:17:53Z</published>
    <updated>2008-09-27T13:34:23Z</updated>

    <summary>この講座で、このページに初めて来られた方へ。本講座の目次があります。 リンクの張...</summary>
    <author>
        <name>Celt</name>
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        <![CDATA[<p>この講座で、このページに初めて来られた方へ。<a href="http://members.petanko.org/weblog/Celt/2008/09/post-109.html">本講座の目次</a>があります。</p>
<h3>リンクの張り方</h3>
<p>今回はリンクを張って見ましょう。この回では前回までに作業を進めていたファイルが必要です。まだ作ってない人の為に<a href="http://petanko.org/Forum/index.php?action=dlattach;topic=27.0;attach=130">前回まで進行したファイル</a>を用意しておきましたので、ダウンロードしておきましょう。</p>
<p>まず、リンクとは何かということについて説明しましょう。リンクとは、ウェブ上の情報の繋がりのことです。さらに、この繋がりの特徴として方向性がある、つまり一方通行の繋がりであるということがあげられます。</p>
<blockquote>
<p>文字列 → 文書、画像、動画、その他</p>
</blockquote>
<p>こんな感じですね。文書中のある画像から矢印が延びていって目的地の情報へと繋がっていくイメージです。そして、その矢印の根本をリンクの始点、矢印の伸びた先をリンクの終点といいます。</p>
<p>それでは実際にリンクを張って見ましょう</p>
<h4>同一サイトでのリンクの張り方</h4>
<p>まず、第２回で作った日記から第３回で作った日記にリンクを張って見ましょう。</p>
<p>メモ帳でnikki1.htmlを開いてください。[ここに開き方の説明へのリンクつけるかも]</p>
<p>リンクを作る場合にはまず、始点と終点を考えます。今回はnikki1.htmlにある文字列「親子丼」を始点として、recipe1.htmlにリンクを張って見ましょう。それでは、実際に作業するところを抜粋してみますね。</p>
<blockquote>
<p>親子丼 → recipe1.html</p>
</blockquote>
<p>まず、始点に要素「a」を与えてやりましょう。</p>
<blockquote>
<p>&lt;a&gt;親子丼&lt;/a&gt; → recipe1.html</p>
</blockquote>
<p>こうですね。次に、このa要素にリンクの終点を教えてやります。</p>
<blockquote>
<p>&lt;a&nbsp;href="recipe1.html"&gt;親子丼&lt;/a&gt; → recipe1.html</p>
</blockquote>
<p>今までに見たことのない記号が出てきました。この例のhrefをa要素の属性といいます。</p>
<p>hrefはハイパーリファレンス属性の略ですね。超意訳すれば「すっごく便利に参考文献が見られるよ属性」てなとこです。</p>
<p>href="recipe1.html"の""で囲まれた部分であるrecipe1.htmlをhref属性の値だとか、属性値だとかいいます。</p>
<p>属性と属性値は今後良く出てくるので覚えておきましょう。まとめると、</p>
<blockquote>
<p>&lt;要素&nbsp;属性="属性値"&gt;&lt;/要素&gt;</p>
</blockquote>
<p>となります。属性をつけるのは開始タグだけでOKです。というか、終了タグにつけてはいけません。</p>
<p>リンクの場合は</p>
<blockquote>
<p>&lt;a&nbsp;href="終点のファイル名"&gt;リンクの始点&lt;/a&gt;</p>
</blockquote>
<p>と書いておきましょう。</p>
<p>何はともあれリンク一つが完成しました。できたHTMLはこんな感じです。</p>
<blockquote>
<p>&lt;p&gt; 今日は朝起きたら昼でした。とても不思議です。ぶっちゃけこまります。&lt;/p&gt;<br />&lt;p&gt;そして、朝ご飯（＝昼ご飯）に&lt;a href="recipe1.html"&gt;親子丼&lt;/a&gt;を食べました。&lt;/p&amp; gt; </p>
</blockquote>

<h4>他のサイトにリンクを張ろう</h4>
<p>自分のサイトのページにリンクが張れたら次は、他のサイトにも張りたいですよね。とりあえず、Petanko.orgのトップページにリンクを張る方法を考えてみましょう。</p>
<p> ここで悩むのはリンクの終点の記入方法です。ウェブ上にある大量のファイルから、他のサイトのページをただ一つに特定する記述であるURIを使います。ウェブページを見ているときウィンドウのどこか（多分上の方）に「http://」から始まる文字列がありませんか？　それがURIです。URLだとかアドレスとも呼ばれてますね。</p>
<p>このURLをhref属性の値として、リンクを張ればいいです。Petanko.orgに張りたければ、リンクの始点が文字列「Petanko.org」、終点が「http://petanko.org/」ですから、</p>
<blockquote>
<p>&lt;a&nbsp;href="http://petanko.org/"&gt;Petanko.org&lt;/a&gt;</p>
</blockquote>
<p>こうなります。</p>
<h3>注意</h3>
<p>ここで注意が一つあるのですがa要素の中にa要素は入れられません。</p>
<blockquote>
<p>&lt;p&gt;&lt;a&nbsp;href="url 未定"&gt;&lt;a&nbsp;href="http://petanko.org/"&gt; Petanko.org&lt;/a&gt;のウェブサイト作成講座にようこそ！&lt;/a&gt;&lt; /p&gt;</p>
</blockquote>
<p>このようなリンクの張り方は不正です。これからリンクを張りたければ</p>
<blockquote>
<p>&lt;p&gt;&lt;a&nbsp;href="http://petanko.org /"&gt;Petanko.org&lt;/a&gt;の&lt;a&nbsp;href="url未定"&amp; amp;gt;ウェブサイト作成講座にようこそ！&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</p>
</blockquote>
<p>このような感じにしましょう。</p>

<h4>強調</h4>
<p>a要素を習ったついでに、これよりも簡単な強調の仕方について覚えちゃいましょう。ここまで来た皆さんには簡単です。</p>
<p>強調をしたいところの要素はemです。そして、強い強調をしたいところの要素はstrongです。特に属性は必要なく、これらの要素のタグをつけてしまえばおわりです。</p>
<p>さらに、このemやらstrongは重ねがけができて、</p>
<blockquote>
<p>&lt;p&gt; 普通のところ&lt;em&gt;強調したいところ&lt;em&gt;もっと強調したいところ&lt;/em&gt;&lt;/em&gt;&lt;/p&gt; </p>
</blockquote>
<p>だとか、</p>
<blockquote>
<p>&lt;p&gt; 普通のところ&lt;em&gt;強調したいところ&lt;strong&gt;めちゃくちゃ強調したいところ&lt;em&gt;死にそうなくらい強調したいところ&lt;/em&gt;&lt; /strong&gt;&lt;/em&gt;&lt;/p&gt; </p>
</blockquote>
<p>ただし、以前説明したのと同じように[!シラバスの変更必要有!]emの袋もstrongの袋も破れちゃだめで、</p>
<blockquote>
<p>&lt;p&gt; 普通&lt;em&gt;強調&lt;strong&gt;もっともっと強調&lt;/em&gt; もっと強調&lt;/strong&gt;普通&lt;/p&gt; </p>
</blockquote>
<p>こういう風に書いたらだめです。こんな感じで強調させていきたかったら、</p>
<blockquote>
<p>&lt;p&gt; 普通&lt;em&gt;強調&lt;strong&gt;もっともっと強調&lt;/strong&gt;&lt;/em&gt;&lt;strong&gt;もっと強調&lt;/strong&gt;普通&lt;/p&gt; </p>
</blockquote>
<p>このように書くといいですよ。</p>

<h3>インライン要素について</h3>
<p>今回a、em、strong要素について学びましたが、この性質は今まで習った他の要素の性質とは異なります。ですから、これらの要素をインライン要素といって前回習ったブロックレベル要素とは区別します。</p>
<p>段落や箇条書きと、このaやem、strong要素の違いについて比較してみましょう。</p>
<p>ブロックレベル要素は文章を基本的な構造として分類するものです。</p>
<p>ですから、ブロックレベル要素の始まりでは行が、新しい行に移っていると思います。</p>
<p><img src="http://pc.petanko.org/2008/draft/images/BlockLevelElement.png" alt="例えば、レシピの例でしたら、「今日のごはん」という見出しをページの端から端まで使った長方形で囲むことができます。そして、それに続く「品目」「材料」「作り方」という小見出しもページを端から端まで長方形で囲むことができます。段落や箇条書きも同じように長方形で囲むことができますね。" width="339" height="522" /></p>
<p>このように、文章をページの端から端まである長方形、つまりブロックで囲まれるように分類するという特徴があります。</p>
<p>これに対して、a、em、strong要素はブロックレベル要素が作った基本的な構造に肉付けする役割を持っています。</p>
<p>段落などの基本的な構造は誰がマークアップしても同じような仕上がりになりますが、リンクや強調といった肉付けは作者によってばらばらの結果になります。インライン要素は作者の主観によってつけられるというのもインライン要素の特徴の一つですね。</p>
<p>さて、このインライン要素ですが、インライン要素は全てブロックレベル要素の中に無いといけません。文章の骨組みの前に肉付けがあるとおかしいですからね。つまり、</p>
<blockquote>
<p>&lt;p&gt;&lt;a&nbsp;href="終点のURI"&gt;始点の文字列&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;</p>
</blockquote>
<p>はＯＫですが、</p>
<blockquote>
<p>&lt;a&nbsp;href="終点のURI"&gt;&lt;p&gt;始点の文字列&lt;/p&gt;&lt;/a&gt;</p>
</blockquote>
<p>こういうのはNGです。</p>
<p>作る順番としても、まずブロックレベル要素で骨組みを完成させてからインライン要素で肉付けさせるように心がけましょう。</p>
]]>
        
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    <title>Petanko.org トップ改装</title>
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    <published>2008-09-25T13:27:41Z</published>
    <updated>2008-09-25T14:39:09Z</updated>

    <summary>大幅にトップページを改装してみました。まあ、見た目じゃ分からないと思うので解説し...</summary>
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        <name>Celt</name>
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        <![CDATA[大幅にトップページを改装してみました。<br /><br />まあ、見た目じゃ分からないと思うので解説してみます。<br /><br />とりあえず、今回の改装の目的として<br /><ul><li>メインスタイルをsimple-skyとして独立。一般に配布可能な形にする</li><li>その結果として通常の２段組スタイルと１段組スタイルの変更を容易化</li><li>むしろ自動化</li><li>印刷したときのスタイルの最適化</li></ul>という４つのことをやってみました。<br />その結果として、CSSファイル１２個という恐ろしいことになってしまいました。構造ではさらに複雑です。さらにIE対策（おすすめスタイルシートではさらにCSS3未対応ブラウザ対策ということでFirefox等への対策も兼ねてます）ということで恐ろしいことになっております。<br />まあ、この変更の一番の効果はぱっと見誰もまねできないことかもしれませんね。する人いないでしょうけれども。<br /><br />では、今回のスタイルシートで一番複雑な「おすすめ」スタイルシート。正式名称は「general-recommended」の解説をしておきます。<br />このファイルでは１０ファイルを使っていて、中には同じファイルを複数回読み込ませてるものもあります。<br /><br /><ol><li>おすすめスタイルシート：以下のスタイルをまとめ上げる為のスタイルシート</li><li>デフォルトスタイルシート：ブラウザ間の表示の違いを統一するためのスタイルシート</li><li>２カラム（段組）用スタイルシート：CSS3未対応ブラウザ対策。CSS3未対応ブラウザはこれを読み込ませて２カラムで表示させます。</li><li>IE対策スタイルシート：パソコンで見てる人以外（プリンタ印刷、テレビ、プロジェクタ等を使っている人）は、一度２カラム用スタイルシートを解除します。</li><li>１/２カラム用スタイルシート：ここから、CSS３です。ウィンドウが851ピクセル以上のときは２カラム。850ピクセル以下の時は１カラムで表示します。今のところ新しいOperaしかこれを読み込むことはできません。</li><li>カウンター用スタイル：カウンターに使うスタイル。他とは全く関係ないので独立してしまいました。</li><li>シンプルスカイ：テーマスタイルです。このスタイルシートだけを変更すれば、デザインを崩さずにテーマだけを変えられます。</li><li>ぺたんこ詳細スタイル：うちのサイトの細かい表示設定です。シンプルスカイは、どのサイトでも利用可能なのを集めたのでその他の余り物。</li><li>プリントスタイル：印刷するときにのみ使用するスタイル。印刷する際にのみ読み込みます。</li><li>シンプルスカイ-プリント：シンプルスカイをプリント用に最適化したもの。印刷する際にのみ読み込みます。</li></ol>そんな努力の甲斐あって、Operaを使うと非常に快適に閲覧することができるようになりました。最新版のOperaでPetanko.orgトップを開いてウィンドウの大きさを変えて言ってみてください。850ピクセルを切って見難くなった瞬間に１カラム構成に変わり、画面が広く使えます。Firefoxでは未対応ですが、２０１０年までには対応するでしょう。<br /><br />ちなみにFirefoxや他のブラウザでも今は自動ではありませんが手動で切り替えることが有ります。ブラウザによりますが、「表示」の「スタイル」とか「スタイルシート」とか選ぶと、「１カラム」か「２カラム」かの選択が出てくると思います（ＩＥ７意外）。これで、自分の見やすいスタイルで見ることができます。<br /><br />あと、印刷プレビューを押していただけると、左右の空白が完全になくなり、印刷に適したデザインになります（ＩＥ７意外）。あと、リンクの色も同じにして、リンクの後に（）でURLも記入されるようにしました（ＩＥ７意外）。<br />さらに、ナビゲーションだとか、ページ情報とか、紙の上では邪魔な内容とは関係ないものは全部削除されるようにしました（ＩＥ７意外）。<br />]]>
        
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    <title>ろ～れんつ～</title>
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    <published>2008-09-24T09:17:14Z</published>
    <updated>2008-11-07T11:18:05Z</updated>

    <summary>今日明日チャリの日、ホの昨日のデザインを請け負ってみました。そんでもって、トップ...</summary>
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        <name>Celt</name>
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        <![CDATA[今日<a href="http://members.petanko.org/2/aritakepi/index2.html">明日チャリの日、ホの昨日</a>のデザインを請け負ってみました。<br />そんでもって、トップ絵中心のデザインにしたので、サンプルとしてローレンツの絵をプレゼントしてみました。<br /><br />一応、初級編講座でこのくらいのデザインが出来るようにしようかな、と思い中......。<br /><br /><br /> <img src="http://members.petanko.org/2/aritakepi/gift/Lorentz.png" alt="ローレンツ" /><br /><br /><p>ところでこのローレンツ。実は大学の期末レポートに「ローレンツの似顔絵集」を出そうかという話で１，２分で描いたやつでした。アフォですね。しかし、まさかそのままギフトフォルダに入れられてしまうとは......。<br /></p><p>まあ、何にしろ移転＆新装開店おめでとうございます。</p>]]>
        
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    <title>IEがダメすぎます</title>
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    <published>2008-09-22T18:01:07Z</published>
    <updated>2008-09-22T19:43:43Z</updated>

    <summary>このたびトップページを改装したんですが......またしてもＩＥですか。ここまで...</summary>
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    <category term="9月" label="9月" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://members.petanko.org/weblog/Celt/">
        <![CDATA[このたび<a href="http://petanko.org/">トップページ</a>を改装したんですが......またしてもＩＥですか。<br />ここまで僕に喧嘩売りますか。<br />そんなに僕が憎いですか。<br />Firefox、Opera、Safariは普通に見れてるのに、IE......<br />なんなんだお前......という事で調べてみた結果がこちら。<br /><a href="http://cssbug.at.infoseek.co.jp/detail/winie/b028.html">li要素の子孫にリスト要素があるとリストマークが上方にずれる</a><br />そうですか。マイクロソフトは2003年に見つかってるバグを未だに直さないんですか。<br />今までＩＥでもちゃんと見られるように配慮してサイト作ってきましたが。もう無理です。回避策も思いつきません。<br />というわけで、<a href="http://petanko.org/index.xhtm">IEでは全く表示されない版のトップ</a>を作ってみました。これですっきり。<br />IEと他のブラウザで見比べて見ると愕然としますよ。<br />（このリンクはそのうち消されると思います。）<br />以下IEのダメな点。<br />・Firefox、Opera、SafariはHTML(+CSS)もXHTML（+CSS）も表示できるのに、IEはHTML(+CSS)しか表示できない。<br />・そのHTML（+CSS）でさえも正しく表示できない。<br /><br />まあ、致命的な表示になったらあれですが、多少変なぐらいだからいいでしょう。IE8になったら多分直るとおもうし...<br /> ]]>
        
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