180禁。この文章にはCeltの人格を疑ってしまうような表現があります。
ありがとうございます。タケピーさんのお陰で目が覚めました! そうですよね。何も万人の萌えに合わせる必要はないんです。
そう言うわけで僕の萌える物。
- その1美しいXHTML
- Another HTML-lintで100点が出た? そんなの甘いです。それはまだスタート地点、「文法的に妥当なXHTML」です。只の文法の正しい日本語が美しい日本語であるとは限らないのと同じです。ここでの美しいXHTMLとは、より文章構造と見栄えの分離ができていて、文章の解釈により正確にul(箇条書き),ol(順番の関係のある箇条書き),dl(言葉の説明)などが使い分けられている。classが完全に内容によりつけられている(駄目な例class="red"とかrightとかtopとかsideとか。良いと思う例はjinmei(ローマ字:人名)とかchimei(ローマ字:地名)とかsectionとか)。あと、emとstrongのように議論されているややこしい要素についても独自の哲学に基づいて決定しているとか。他にもあるけど、これ以上語ってもXHTMLやHTMLに精通している人以外意味分からないと思うので割愛します……。語って欲しい人はオフで話しかけてください。ちなみに、このブログのHTMLはもちろん全然駄目ですがPetanko.org Welcome Pageも微妙ですね……IEのやつが……にっくきIEのやつが……。はぁ、IEなんて切り捨ててしまいたい。けどうちをIEで見てくれているのは89%。早くまともなブラウザにしてくれんかなぁ、ビルゲイツさん。ぱっと見なんですがhttp://www.w3.org/TR/2002/NOTE-xhtml-media-types-20020801/xhtml-media-types.xhtmlなんかが好みです。
- その2単純明快な問題
- 今までで一番良かったのが「tan1°は有理数か」。もうなんと言ったらいいのか分かりませんが萌えですよね。(今「は?」と思った人、あなたは大丈夫です)これまた解法も数学的帰納法もどきな感じの明快で素晴らしい解法なんですが、萌えではありません。憧れです。
まあ、結論として、Celtは訳の分からん変態ということですね。

コメントする