Windows Live メッセンジャーを使ったリモートアシスタンス

ではこんどはリモートアシスタンスを使ってみましょう。リモートアシスタンスとは......えーとパソコン上手な人が下手な人のパソコンを遠隔操作して助けてあげる...的な機能です。

上手く使えばすばらしい機能ですが、初心者複数に教えると大抵一日一回他人のトラブルを解決しなくてはならなくなる悪魔の機能です。と言うわけでよっぽど仲の良い人か物わかりのいい人以外に教えないようにしましょう。それか、最初に「トラブル解決10分につき200円(気分や裁量によって減額あり)」とか断っておくといいです。ケチと思われるとか心配する必要はありません。ただ働きさせる人の方がよっぽどケチです。(でもまあ裁量は多めにしてあげましょう)

さて、まあ一番の注意点はこんなとこなんですが、一応設定上の注意。スタートメニュー等から「マイコンピュータ」を探してその上で右クリックします。するとメニューが出てきますので、「プロパティ(R)」を選択します。

すると「システムのプロパティ」た出てきますので一番右のタブのリモートを選択し、「このコンピュータから(以下略)」のチェックが入っていることを確認します。入っていない場合はチェックをいれて下の「OK」を押してください。

さて、なんか書いてたら頭痛がしてきてやる気ががんがん下がってますが頑張って書き上げましょう。チャットをするウィンドウを開いたらフィルムと音符の絵の描いてあるアイコンのアプリを選びます。その中のリモートアシスタンスに招待を選択すると、相手をリモートアシスタンスに招待します。

あとはWindows XP Professional : 機能別紹介 - リモートアシスタントのStep2の「●●相手側●●」以降やリモート アシスタンスのステップ バイ ステップ ガイドのWindows Messenger 経由でリモート アシスタンスを使用するの途中からを読むと分かりやすいと思います。

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おめでとう
参考書&問題集を貰いました
書き込みありがとう
初めまして、Peta

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