タケピーさんに作曲して貰いました。その結果がこれだよ!(カオス注意かも?)
タケピーの楽譜ページの英語版をつくってみました。事実上英語版ぺたんこの最初のコンテンツとなります。まあ、フォーラムとかは利用出来たけれども。
そんでもってせっかくなので、講座用の例に使えそうなHTMLに一新して、スタイルシートもぺたんこの基準に合うようにぱーっと変えておきましたとさ。勝手にごめんね。
その結果訳に2時間程度かかったのに対して、リフォームに(他のことと並行しながら)4時間ぐらいかかった気がしますが気にしない気にしない。
あと、Web拍手は押したら日本語のページに飛んでいって、いじめな気がしたので撤去しておきました。ここのみなさんは拍手したくてうずうずしているでしょうが、それは日本語版楽譜ページでどうぞ。
まあ、大体そんな感じです。あと、一応英語版ページは僕が勝手に作ってるだけで、管理は僕となってるので、誤訳とか発見した人はここのコメントとかそこらへんに書き殴ってください。一部を除いて遂行はしておりません
~一部がんばった訳~
- 東方妖々夢 → Strange and Bewitching Dream
- 日本人でも意味不明。BewitchingはTouhou Wikiからとってきて、Strangeを勝手に足してみた。
- 東方靈異伝 → meaning Another Legend of Spirits
- またもや謎。異論は認める。
- 妖精燦々として→ Sunny Fairy
- 妖精燦々としては太陽の妖精サニーフェアリーのテーマ。というわけで、燦々(さんさん)はsunの洒落でしょう。
- 東方三月精 → Three Fairies: sun fairy, moon fairy, and star fairy
- 一応「3匹の妖精」がいて、三→sun→太陽、月、精→星の言葉がかかってるってことは入れておきたかったんだ...
定義語リスト(ここではdefinition listの訳)は辞書的に「有る単語の意味を書くとき」に使われるのが本来の役割なのでしょうが、その意味が大分拡張されて色々な内容に使うことができます。(そのうち講座で書くかも)
ですが、そうなると、見出し(ここではheadingの訳)と定義語リストとの使い分けを考えないといけなくなりました。それもいずれ講座で開設しようかなあ、と思ったので、自分のためにそれぞれの役割を明確にしたものを作っておきました。
Celtが自分で見る用です。分かりやすく説明する用のは多分いつか公開すると思うので、多分読まないほうが良いと思います。
相変わらずの神ですね。
その他妖精燦々としてとか、永遠の巫女とか、幽霊楽団とかの東方のピアノアレンジ譜とmidiがあるので弾きたい人聴きたい人はぜひ。
洗っても洗っても落ちない
水道に流せない汚れ
金属のへらでそぎ落としたら
手が黄色に染まったよ
洗っても洗っても取れない手の染み
お酢を使うと赤くなる
Openoffice.org 3.0が正式リリースされましたね。
今回の更新でMS office 2007のファイルも開けるようになって嬉しい限りです。
あと、PDFの直接編集や使ったことは有りませんがExcellのVBAをサポートするといったことが更新内容です。
というか、ごちゃごちゃいじってる間にOpenoffice2.xがインストール出来なくなってしまったのが、3.0でインストール出来るようになったのが一番嬉しいかったりします。
ダウンロードは公式サイトだとか、他には日本語での利用に最適化されたwaoooだとか。VBAにかなり互換性の高いGo-oo、それにIBMのLotus Symphonyなんかが無料で手に入るOpenOffice系列では有名ですかね。
使ってみた感想ですが、起動も速くなったし、細かい操作性もよくなって良い感じです。
↓Openofficeの感想とか
ただ、OpenOfficeは画像やらテンプレートやらが少ないので、自分で素材をインストールしたほうがいいですね。




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