「受け将棋研究室」これからの更新予定
作成済みは太字、または「済」であらわしています。(赤数字)は優先順位で、この順番で作っていきます。
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受けの手筋100(+α)
有名な受けの手筋にもかかわらず「受けの手筋100」で紹介できなかった手筋を補完します。
| 番号 | 手筋名 | 更新情報 |
|---|---|---|
| 101 | 移動合い | 済 |
| 102 | 精算して攻め駒を消す | 済 |
| 103 | 顔面受け | 済 |
| 104 | 金は引く手に好手あり | 済 |
| 未定 | 突き違いの歩 |
|
- 「受けの手筋100(+α)」の参考棋譜を1棋譜1ページで「棋譜倉庫」に移動(検討中)
将棋の基本
攻めの基本手筋
- 歩を交換する
- 大駒を打ち込む
- 駒を成りこむ
- 拠点をつくる
玉の囲い大事典
1手ごとの玉形とその長所・短所を紹介するスタンスで始めた本コンテンツですが、ページ間のつながりが分かりにくく本質がどこにあるのか見えてきづらいので、各囲いを組むうえでポイントになるところを紹介する方向に変更いたします。このほうが囲いを組んでいく際にどこに注意すればいいのかが分かりやすく、かつページ数も減らすことができ管理人の負担も減りますので。とりあえず旧構想で完成した美濃囲いについても保存しておくつもりです。
(以下旧構想始まり)
各ルートごとに1ページ作成して、かつ1手(数手)ごとのページも保存しておくことにしました。ある組み方を通して見たい方は前者、ご自分で好きなように分岐をたどっていきたい方は後者をご利用ください。
美濃囲い(▲6八(7八,8八)飛)- (6八飛)-(4八玉)-(3八玉-2八玉)-(3八銀)-(5八金左-1六歩):オーソドックス1
- (6八飛)-(4八玉)-(3八銀-3九玉)-(2八玉)-(5八金左-1六歩):オーソドックス2
- (6八飛)-(4八玉)-(3八銀-3九玉)-(5八金左-1六歩):対左美濃
- (6八飛)-(1六歩)-(3八銀)-(5八金左):藤井システム
- (6八飛)-(1六歩)-(3八銀)-(4八玉-3九玉-2八玉)-(5八金左):藤井システムの出だしで相手は急戦
- (5八飛)-(4八玉-3八玉-2八玉)-(3八銀)-(1六歩):中飛車オーソドックス
- (1六歩)-(6八飛)-(3八銀)-(4八玉-3九玉-2八玉)-(1六歩)-(5八金左):態度保留型
(以上旧構想終わり)
美濃囲い- 端歩について
- 玉の移動経路
- 藤井システム含みの場合
- その他相手の駒の動きへの対応
- 歩突きと金移動の順番
- 3七桂をはねるかはねないか
- 2六歩を突くか突かないか
- ▲2七銀の瞬間は大丈夫か
- 相手が玉頭戦を狙っている場合
受け将棋研究室
「受けの基本的考え方」メモ書き(1:並行)
定跡研究
猪突猛進中飛車- 概要と急戦大成功の例
- 対策(振り飛車編)(1:並行)
(3) さまざまな穴熊の陣形(途中まで作成)
- △3一銀型4枚穴熊:ページ作成は完了(追記の可能性あり)
- △3三銀型4枚穴熊:ポイント
- △4二銀型4枚穴熊:棋譜URL貼り付け、ポイント

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