所属サークル「RAJC」の定例会での一局。すぐに▲4五歩と仕掛けると角交換から△6五角の反撃があるので、角道を閉じてこの筋を消してから仕掛ける作戦です。本局はこちらの手順前後でいいところのない将棋になってしまったので、修正版に期待です。
【負け】研究id使用対局なので本HN(ottfoekst)のR変動はなし
戦型:右四間飛車 vs 四間飛車(ottfoekst)
所属サークル「RAJC」の定例会での一局。すぐに▲4五歩と仕掛けると角交換から△6五角の反撃があるので、角道を閉じてこの筋を消してから仕掛ける作戦です。本局はこちらの手順前後でいいところのない将棋になってしまったので、修正版に期待です。
【負け】研究id使用対局なので本HN(ottfoekst)のR変動はなし
戦型:右四間飛車 vs 四間飛車(ottfoekst)
玉側の端歩を早くに突かれたので美濃囲いを採用していますが、これはこれで互角に対応できます。持久戦の右四間飛車に対しては下の盤面図のように三間飛車に振り直して▲7四歩からの交換を狙う筋を試していますが、どうなのでしょうか。
【勝ち】81-Dojoなので24R変動はなし
戦型:四間飛車(ottfoekst)vs右四間飛車![]()
3一銀・2二角型の右四間飛車対策は3三に角がいないので、右四間飛車はあまり▲3六歩と桂の活用を狙ってこないのですが、違った意味合いでこの手を指されたのでご紹介します。
【負け】81-Dojoなので24R変動はなし
戦型:右四間飛車
vs四間飛車(ottfoekst)
前回は角交換後に△7四角と打ちましたが△6五角と打つ手もありそうなので指してみました。まだ棋譜が少ないので結論ではないですが、やはり△6五角と打つほうが勝る気がします。最近81-Dojoでの棋譜が続いていますが、特に24から乗り換えたというわけではなく対右四間飛車の棋譜が多くできるからというだけです。
【勝ち】81-Dojoなので24のR変動はなし
戦型:右四間飛車vs四間穴熊志向(ottfoekst)
8八角・7九銀型(この対局は後手なので2二角・3一銀型)に穴熊を組み合わせた右四間飛車対策です。四間飛車の研究で使えそうな中身の濃い対局だったので紹介します。
【勝ち】81-Dojoなので24のR変動はなし
戦型:右四間飛車vs四間穴熊志向(ottfoekst)
最近右四間飛車に対して、三間飛車に振りなおしてから捌くのを研究しています。四間飛車カテゴリに入れるべきなのか疑問ですが、まあ四間飛車1回振ってますから^^
【勝ち】24free対局なのでR変動はなし
戦型:四間~三間飛車(ottfoekst)vs右四間飛車
玉を囲わず右四間飛車からいきなり仕掛ける仕掛けに遭遇したのでご紹介します。途中相手の手に無理矢理な手があったので、うまくやられていたら劣勢に陥っていたかもしれません。
【勝ち】24free対局なのでR変動はなし
戦型:四間飛車(ottfoekst)vs超急戦右四間飛車
相手の方が受けを省略して寄せに来たため、こちらに勝ち筋が生まれたのですが、移動合いで詰みを逃れる凌ぎが見えず逆転負けを喫してしまいました。
【負け】R1629→R1614
戦型:四間飛車(ottfoekst)vs右四間飛車
対右四間飛車の一局。不調で1級に落ちていましたが、本局に勝ち初段に復帰です。
【勝ち】(R1522→R1537→)R1554☆初段復帰
戦型:四間飛車(ottfoekst)vs右四間飛車
【負け】(R1576→R1598→)R1583→R1563
「対居飛穴」の記事のタイトルに(仮)が入っているものが多くありましたが、時系列入れ替えを行い、このマークが消えましたのでお知らせします。
管理人の所属しているサークルRAJCでの対局。対居飛穴の棋譜ですが、「端歩威圧作戦」ではないということで通常更新のネタとして扱います。
後手の方が△7四歩~△7三桂を保留していたので、▲8六角~▲7七桂と対右四間飛車としては珍しい構えに組み、▲6五歩とこちらから仕掛けました。中盤の攻防がややこしくこの対局の面白いところなのですが、ここに書くと長くなってしまうため、棋譜コメントのほうに書いておきますのでご覧ください。この仕掛けそのものは成功しているようで、優位に立ちました。
2五桂を生かし端から猛攻し、1三に大きな成香ができ寄せきれるかなと思ったのですが、下図の△2一玉が受けの好手でした。1一のままでは△1三銀と取った時に▲3一飛成と金を取られてしまいますが、2一に玉がいれば次に成香を取ることができます。時間に追われて仕方なく▲1二銀から▲3一飛成と寄せの手綱をしぼりましたが、銀香を渡したためにこちらの玉が詰まされてしまいました。▲1二銀にかえて▲1五香とつなぐ手も考えられますが、詰めろではないので△1九角の反撃や1回△4一桂と受ける手などがあり、難しい戦いです。
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