


24フリー対局のためレート変動なし
早速角換わり戦をアップします。基本的には「四間飛車の棋譜分析」と同じスタイルで進めていきますが、今回はスタイルの違う分析を行いたいと思います。 一番上の図は147手目▲3三角で、本譜のように▲2五桂~▲2四金からの詰めろと一発▲2三金からの詰めろなので後手は受ける必要があります。受けの候補としては△2三飛か△2三銀が有力と思われますが、研究の結果どちらも受けになっていないことがわかりました。手順を書くのは面倒なので、分岐のある棋譜をアップすることで対処します。「続きを読む」からご覧ください。
