受け将棋研究【角換わり】

| 棋譜分析



24フリー対局のためレート変動なし
 早速角換わり戦をアップします。基本的には「四間飛車の棋譜分析」と同じスタイルで進めていきますが、今回はスタイルの違う分析を行いたいと思います。  一番上の図は147手目▲3三角で、本譜のように▲2五桂~▲2四金からの詰めろと一発▲2三金からの詰めろなので後手は受ける必要があります。受けの候補としては△2三飛か△2三銀が有力と思われますが、研究の結果どちらも受けになっていないことがわかりました。手順を書くのは面倒なので、分岐のある棋譜をアップすることで対処します。「続きを読む」からご覧ください。
左下の+<、>+(それぞれ「1つ前の分岐へ」、「1つ後の分岐へ」)をご利用ください。

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このページは、ottfoekstが2007年5月26日 01:55に書いたブログ記事です。

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